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審議中2026.8.31 提出 / 令和8年第4回定例会(9月)
令和7年度(2025年4月〜2026年3月)の一般会計について、実際に入ったお金と使ったお金の実績(決算)を、議会が確認して認定する議案です。
令和7年度吉川市一般会計歳入歳出決算の認定について
財政💰 / 令和8年 第48号議案
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- 議決
📊 決算の規模
入ってきたお金の内訳(歳入)
合計 約299億5,864万円
市税約109億7,383万円(36.6%)
国庫支出金約59億6,808万円(19.9%)
地方交付税約33億4,488万円(11.2%)
県支出金約20億8,141万円(6.9%)
市債約20億840万円(6.7%)
地方消費税交付金約18億2,522万円(6.1%)
繰越金約12億6,389万円(4.2%)
その他約24億9,294万円(8.3%)
使ったお金の内訳(歳出)
合計 約291億3,785万円
民生費(福祉・子育て・生活保護など)約126億2,389万円(43.3%)
教育費約37億8,644万円(13.0%)
土木費(道路・公園など)約31億4,930万円(10.8%)
総務費約26億5,947万円(9.1%)
公債費(借入金の返済)約23億4,793万円(8.1%)
衛生費(ごみ処理・健康など)約19億9,167万円(6.8%)
その他約25億7,916万円(8.9%)
🎯 この議案のポイント
令和7年度の一般会計の決算を認定します
監査委員の審査を経たうえで、実際の収入・支出の実績(決算)を議会が確認し、認定するものです。
✏️ なぜこの議案が必要か
地方自治法の規定により、年度が終わった会計の決算は、監査委員の審査を経たうえで、議会の認定を受ける必要があります。詳しい金額は市の公式ホームページの決算資料でご確認いただけます。